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マネジゲート

運営から経営へ。
メディカルマネージメントの今を伝える「Manage-Gateマネジゲート」(医療従事者向け)
医療機関で実施されている様々な取り組みを、ティーメディクスが独自に取材し、ご紹介しております。
ご覧になりたいお客様は当社スタッフまでお知らせください。
最新号 2016 July
マネジゲート 2016 Jluy

<コンテンツ>

●良好な医療連携の実現で、都市型急性期病院としての
 経営基盤を確立。地域医療へのさらなる貢献を目指す。
 済生会福岡総合病院 院長 岡留健一郎 先生

●連携病院の空床情報をFAXで把握。
 退院支援に活用し、円滑な医療連携に寄与。
 済生会福岡総合病院 医療相談室 澤谷友恵 氏

良好な医療連携の実現で、都市型急性期病院としての経営基盤を確立。
地域医療へのさらなる貢献を目指す

済生会済生会福岡総合病院 院長 岡留健一郎 先生

急性期医療と一般診療の両立は、病院経営の安定化という側面から捉えると、決して優しい問題とはいえない。良好な前方連携と後方連携、そして病棟の効率的な管理が融合して初めて可能となる。 今から19年前、自らの信念を支えに病院改革に着手。現在の済生会福岡総合病院の基盤を築いた岡留健一郎院長に、都市における急性期病院の在り方や、円滑な医療連携の重要性について伺った。
2015 July
マネジゲート 2015 Jluy

<コンテンツ>

●危機感の共有を共存共栄の力に。
 地域医療連携を成功させる鍵は、連携先との関係作り。
 済生会熊本病院 院長 副島秀久先生

●医療機関の枠を超えスタッフ同士の相互理解を
 育むのも地域医療連携室の仕事。
 済生会熊本病院 地域医療連携室 室長 赤星麻沙子

危機感の共有を共存共栄の力に。
地域医療連携を成功させる鍵は、連携先との関係作り。

済生会熊本病院 院長 副島秀久先生

地域医療連携が盛んな熊本市では、基幹病院ごとに連携ネットワークを持つなど、成熟した地域完結型医療が実現している。 昨今、このような体制作りを目指す医療機関が増えつつある中、熊本市が取り組んできた道のりに注目が集まっている。 熊本市でも、いち早く地域医療連携に取り組み軌道に乗せた済生会熊本病院について、副島秀久院長に伺った。
2014 March
マネジゲート 2014 March

<コンテンツ>

●国内に住む外国人に安心の医療を。
 地に足の着いた国際化を模索。
 NTT 東日本関東病院 院長 落合慈之先生

●国際化実現のために越えなければならないハードル
 NTT 東日本関東病院
 医療連携室主査 諸橋良樹氏
 運営企画部企画担当課長 金谷健生氏

●十分な準備と丁寧な説明を行い、
 そこから相互理解が生まれていく
 NTT 東日本関東病院 産婦人科部長 角田肇先生
 (国際化推進ワーキンググループリーダー)

国内に住む外国人に安心の医療を。地に足の着いた国際化を模索。

NTT 東日本関東病院 院長 落合慈之先生

医療の国際化というと,海外からの患者さん受け入れに目が向きがちだが,その一面だけではなく,今,日本に居住する外国人に安心の医療を提供することも,医療の国際化の一つだといえるだろう。
JCI(国際病院評価機構)認定を取得し,日本に居住する外国人の診療に取り組んでいるNTT東日本関東病院に,なぜ外国人を受け入れるようになったのか,また課題は何なのかを落合慈之院長に伺った。
2013 January
マネジゲート 2013 January

<コンテンツ>

●ここまでできる病院広報
 徳島赤十字病院がとった広報戦略とは
 徳島赤十字病院 院長 日浅芳一氏

●「阿波踊り健診」はこうして作られていった
 事務部 学会事務 篠原里美氏

ここまでできる病院広報 徳島赤十字病院がとった広報戦略とは

徳島赤十字病院 院長 日浅芳一氏

2011年からスタートした徳島赤十字病院の「阿波踊り健診」は、新聞や雑誌などの媒体に取り上げられる機会も多く、 今では県内だけでなく県外からも健診受診者が訪れる名物健診に育った。
その成功の裏には、病院らしくないユニークな発想の広報活動が一役買っているといわれている。
健診事業の発案者であり、広報活動の充実に力を入れる日浅芳一院長に、今回の広報活動のポイントと波及効果について伺った。
2012 February
マネジゲート 2012 February

<コンテンツ>

●理念の共有こそが質を向上させる
 社会福祉法人恩賜財団済生会支部 福井県済生会病院

*病院も全体としての質を語る時代に
 院長 田中延善氏
*職員一人一人の意識が病院風土を作る
 副院長 登谷大修氏

理念の共有こそが質を向上させ
病院も全体としての質を語る時代に

社会福祉法人恩賜財団済生会支部福井県済生会病院 院長 田中延善氏

ひと昔前まで病院は病気を治すことを中心に評価されてきたが、 医療技術はもちろんのこと、患者さんの満足度、そしてそこで働く職員の満足度によって総合的に評価されてる時代に変わってきた。
そんな時代において、患者満足度、職員満足度がともに高く、そのホスピタリティーや組織マネジメントに注目されている病院がある。
北陸は福井県福井市で、中核病院としての役割を担っている福井県済生会病院である。
チーム医療を推進し、病院本位ではない患者さんを主体にした医療サービスを提供している福井県済生会病院であるが、 いかにして患者さんからも職員からも、そして地域からも愛される施設になったのか。
高い評価を得ているホスピタリティーの源泉はどこにあるのか。
そんな疑問に答えるように田中院長は語る。
創刊号 2010 March
マネジゲート 2010 March

<コンテンツ>

●機能の特化で自治体病院受難の時代に挑む
 泉大津市立病院 院長 永井祐吾氏

●対談 個の力を組織の力に 
 ~個性の尊重と正しい評価が、可能性を引き出す~

●特集記事 新しい発想が、価値を生む。 
 ~今、VPP(Value Per Procedure)が自治体病院から好評を得ている理由とは~

機能の特化で自治体病院受難の時代に挑む

泉大津市立病院 院長 永井祐吾氏

今、全国の自治体病院は、医師不足や財源不足、そして施設の老朽化など多くの問題を抱え、存続の危機に瀕している施設もある。
そんな自治体病院受難の時代に、近年大きく実績を伸ばし続けている施設があった。
大阪の中心から南海本線で20分。
大阪府内でも特に医師不足が激しいといわれる泉北地区にある泉大津市立病院である。
低迷していた病院を再生させた中心的人物が院長の永井祐吾氏。
地域住民の信頼を得る為に、泉大津市立病院は何を行ってきたのか。
6年間の取り組みについて伺った。
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